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10年間の「母の日」からわかったこと

2022年4月22日

10年間の「母の日」からわかったこと

を、この記事で書いておりますが、

「母の日に何もない」のが悲しい時に出来る事

この結論に至るまでには、
様々な「母の日」がありました。

私の過去の「母の日」ブログを読んでいた、
という仕事仲間の言葉がきっかけで、

お引越し前のブログの「母の日」記事を
全部さかのぼってみました。
(ヒマか。いーや、ヒマじゃない!)

2006年末に整理収納アドバイザーに合格し、
仕事ブログを書き始めたのは翌年の1月から。
娘が小1、息子が2才の時でした。

「母の日」記事を書き始めたのはその5年後。

その間も、保育園や学校で作った「何か」を
くれてたでしょうが(「思い出ボックス」にあるかも)、

起業初期の頃は「整理収納の記事」を書くのに
忙しかったのでしょう。
※当時のブログは「片づけがらみの子育てドタバタ記事」に
溢れていて、今読むと本当に懐かしい。
(今も相変わらずドタバタだけど…)

という事で、我が家の歴代の「母の日」投稿
(読む人いるのか?)。
娘 12才~22才、息子 7才~17才の時代です。

「母の日」の定点観測、
いやあ、結構色々だったんだなあと。

こうして同じ日をさかのぼって読むと、
思い出すこと・新たに気づけることがたくさん。

子育てのことも、
起業してからのことも
夫婦のことも、

全部が「日々の小さな出来事」の中に
溢れているし、積み重なった結果としての
「今」があります。

日記やブログを「書き続ける事」の本当の価値は
何年も経ってから気づけるんですね。

「自分の記録」、短くてもいいから
ぜひ、試してみて下さい♪

「母の日に何もない」のが悲しい時に出来る事

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